

【福岡県】2026年・第29代「高校生平和大使」を募集します!
「高校生平和大使派遣委員会」は、1998年、核兵器の廃絶と世界平和を国連に訴えていくことを目的とし、若い世代の平和活動育成も兼ねて市民の支援で同年秋から「高校生平和大使」の国連派遣に取り組み始めました。自発的な「高校生1万人署名活動」も間もなく始まり、これまで28年間にわたり、のべ500人以上の高校生平和大使が署名などの活動成果を携えて国連を訪問、国連側も「ヒロシマ・ナガサキ・ピース・メッセンジャー」に高い評価と期待感を示しています。派遣は今年で29年目を迎え、国内外での活動が評価されています。高校生平和大使の活動は今や国際的にも認知され、大きな影響力を与え得るまで成長しました。これまでの成果を踏まえ、活動の一層の広がりと深まりを求めていきたいと考えています。あらたな歴史を切り開き、2026年・第29代の使命を果たしてくれる高校生平和大使の人材を求めています。 2.高校生平和大使の目的や役割 ① 国連欧州本部訪問や被爆地広島、長崎での平和活動、平和学習などを通じて、核兵器廃絶と平和な世界の実現を求める長崎・広島・日本国民のメッセージを、国内


【茨城県】2026年・第29代「高校生平和大使」を募集します!
「高校生平和大使派遣委員会」は、1998年、核兵器の廃絶と世界平和を国連に訴えていくことを目的とし、若い世代の平和活動育成も兼ねて市民の支援で同年秋から「高校生平和大使」の国連派遣に取り組み始めました。自発的な「高校生1万人署名活動」も間もなく始まり、これまで28年間にわたり、のべ500人以上の高校生平和大使が署名などの活動成果を携えて国連を訪問、国連側も「ヒロシマ・ナガサキ・ピース・メッセンジャー」に高い評価と期待感を示しています。派遣は今年で29年目を迎え、国内外での活動が評価されています。高校生平和大使の活動は今や国際的にも認知され、大きな影響力を与え得るまで成長しました。これまでの成果を踏まえ、活動の一層の広がりと深まりを求めていきたいと考えています。あらたな歴史を切り開き、2026年・第29代の使命を果たしてくれる高校生平和大使の人材を求めています。 2.高校生平和大使の目的や役割 ① 国連欧州本部訪問や被爆地広島、長崎での平和活動、平和学習などを通じて、核兵器廃絶と平和な世界の実現を求める長崎・広島・日本国民のメッセージを、国内


【長崎県】2026年・第29代「高校生平和大使」を募集します!
「高校生平和大使派遣委員会」は、1998年、核兵器の廃絶と世界平和を国連に訴えていくことを目的とし、若い世代の平和活動育成も兼ねて市民の支援で同年秋から「高校生平和大使」の国連派遣に取り組み始めました。自発的な「高校生1万人署名活動」も間もなく始まり、これまで28年間にわたり、のべ500人以上の高校生平和大使が署名などの活動成果を携えて国連を訪問、国連側も「ヒロシマ・ナガサキ・ピース・メッセンジャー」に高い評価と期待感を示しています。派遣は今年で29年目を迎え、国内外での活動が評価されています。高校生平和大使の活動は今や国際的にも認知され、大きな影響力を与え得るまで成長しました。これまでの成果を踏まえ、活動の一層の広がりと深まりを求めていきたいと考えています。あらたな歴史を切り開き、2026年・第29代の使命を果たしてくれる高校生平和大使の人材を求めています。 2.高校生平和大使の目的や役割 ① 国連欧州本部訪問や被爆地広島、長崎での平和活動、平和学習などを通じて、核兵器廃絶と平和な世界の実現を求める長崎・広島・日本国民のメッセージを、国内


【大分県】2026年・第29代「高校生平和大使」を募集します!
核兵器廃絶と平和な世界の実現をめざして、ヒロシマ・ナガサキの声を世界へ発信する大分県の第29代高校生平和大使を募集します。高校生平和大使としての役割と責任を全うできる、意志と体力のある高校生の皆さんの応募を期待しています。 選考会は、 ※北海道・岩手県・福島県・茨城県・東京都・神奈川県・新潟県・山梨県・静岡県・大阪府・兵庫県・奈良県・広島県・福岡県・佐賀県・熊本県・大分県・長崎県の高校生平和大使派遣実行委員会で行います。 上記以外の都道府県については、全国枠として選考します。応募者が通学している学校所在地での選考となります。選考会場は希望できませんのでご了承ください。 「高校生平和大使の目的や役割」 ・国連などを訪問し、核兵器廃絶や平和の願いを訴えること。 ・訪問の活動成果を国内に広める活動に参加すること。 ・核兵器廃絶に向けての国際協力・国際連帯の基盤を作る活動をおこなうこと。 「主な活動」 ①高校生平和大使結団式(6月6~7日:広島市) ②長崎研修(8月7~9日:長崎市) ③国連欧州本部訪問(8月29~9月5日:ジュネーブ等) ④「高校生一


【岩手県】2026年・第29代「高校生平和大使」を募集します!
高校生平和大使派遣委員会は、1998年より被爆地の願いを世界に伝えるために「高校生平和大使」を国連欧州本部(ジュネーブ)に派遣しています。この高校生平和大使派遣が契機となり、高校生自らの取り組みである「高校生一万人署名活動」が生まれました。岩手では東日本大震災を契機に2011年から高校生平和大使を派遣しており2026年度で16代目となります。今年度もこれまでの成果をふまえ、第29代高校生平和大使を募集します。あわせて、高校生ナガサキ平和派遣団も同時に募集します。諸事情で今年度岩手は高校生平和大使1人、高校生ナガサキ派遣団5人程度の派遣となりますが、多くの高校生の応募を期待します。 「高校生平和大使の目的や役割」 ① 国連欧州本部訪問や被爆地広島、長崎での平和活動、平和学習などを通じて、核兵器廃絶と平和な世界の実現を求める長崎・広島・日本国民のメッセージを、国内外に発信する。 ② 「高校生1万人署名活動」に参加し、集めた署名を国連欧州本部に届ける。 ③ 東日本大震災被災地の経験と教訓を発信し、国際連帯の大切さを訴える。(岩手の役割) 「主な活動


【大阪府】2026年・第29代「高校生平和大使」を募集します!
核兵器廃絶と平和な世界の実現をめざして、ヒロシマ・ナガサキの声を世界へ発信する第29代高校生平和大使を募集します。高校生平和大使としての役割と責任を全うできる、意志と体力のある高校生の皆さんの応募を期待しています。 選考会は、 ※北海道・岩手県・福島県・茨城県・東京都・神奈川県・新潟県・山梨県・静岡県・大阪府・兵庫県・奈良県・広島県・福岡県・佐賀県・熊本県・大分県・長崎県の高校生平和大使派遣実行委員会で行います。 上記以外の都道府県については、全国枠として選考します。応募者が通学している学校所在地での選考となります。選考会場は希望できませんのでご了承ください。 「高校生平和大使の目的や役割」 ・国連などを訪問し、核兵器廃絶や平和の願いを訴えること。 ・訪問の活動成果を国内に広める活動に参加すること。 ・核兵器廃絶に向けての国際協力・国際連帯の基盤を作る活動をおこなうこと。 「主な活動」 ①広島研修・結団式(6月6~7日、広島市) ②長崎研修(8月7~9日、長崎市) ③国連欧州本部訪問(8月29~9月5日、ジュネーブ等) ④「高校生1万人署名活動
















